有機農業を実践されている。杉谷さんです。山登りが趣味で今回も白山に登りました。
手にしてるのは、アグリカルチャールネサンスで販売している、保存食「赤五穀おこわ」です。一年間保存可能ですが保存料や添加物はいっさい使用していません。
朝お湯で加熱してそのままお昼に食べていただきました。袋を破ってすぐ食べられ、おいしいとの感想をいただきました。
これからも、山登りには携帯してもらえそうです。
有機農業を実践されている。杉谷さんです。山登りが趣味で今回も白山に登りました。
手にしてるのは、アグリカルチャールネサンスで販売している、保存食「赤五穀おこわ」です。一年間保存可能ですが保存料や添加物はいっさい使用していません。
朝お湯で加熱してそのままお昼に食べていただきました。袋を破ってすぐ食べられ、おいしいとの感想をいただきました。
これからも、山登りには携帯してもらえそうです。
竹炭、竹酢液、竹パウダーを利用した有機栽培農法を実践している小松市の杉谷義英さんを訪問しました。
杉谷さんはH12年に山林を独自で切り開き、1年半後のH13年7月に「竹里庵」を作りました。
現在は年間4000名近くの人がここを訪れるようです。特に有機栽培米は人気が高くすぐに売り切れてしまうとのことです。
杉谷さんには食育満天の里での農業指導もお願いしています。いろんな人の力をお借りしながら、農業を発展させましょう!
枝豆をうらごしして作る料理のことを「ずんだ」と言います。
ビールに枝豆は最高ですが、手間をかければ贅沢な料理ができます。
材料 きゅうり100g
人参30g
枝豆(豆で)150g
塩
醤油(薄口)小さじ1
酒 小さじ1
土生姜の絞り汁
作り方 ①枝豆は美しく茹でてミキサーにかける
②きゅうりは薄い小口ぎり、人参は薄い短冊切りにして両方とも塩をし、少しもんでしんなりさ
せておく。
③①に醤油、酒、土生姜の絞り汁を加えて味を調え、水気を切った②に入れて和える
食育満天の里契約農家の小谷さんです。(年齢100歳)
写真は「豊水」です。
小谷さんは毎日自転車で畑にやってきては梨の手入れをしています。
今は梨ひとつひとつに太陽がしっかり当たるようにと、ひもで枝の位置をこまめに動かしています。
取材中梨畑にカラスが侵入して、おっぱらうのに大変でした。
100歳のおじいちゃんの作る長寿梨は
いかがですか!
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