有機農業を実践されている。杉谷さんです。山登りが趣味で今回も白山に登りました。
手にしてるのは、アグリカルチャールネサンスで販売している、保存食「赤五穀おこわ」です。一年間保存可能ですが保存料や添加物はいっさい使用していません。
朝お湯で加熱してそのままお昼に食べていただきました。袋を破ってすぐ食べられ、おいしいとの感想をいただきました。
これからも、山登りには携帯してもらえそうです。
有機農業を実践されている。杉谷さんです。山登りが趣味で今回も白山に登りました。
手にしてるのは、アグリカルチャールネサンスで販売している、保存食「赤五穀おこわ」です。一年間保存可能ですが保存料や添加物はいっさい使用していません。
朝お湯で加熱してそのままお昼に食べていただきました。袋を破ってすぐ食べられ、おいしいとの感想をいただきました。
これからも、山登りには携帯してもらえそうです。
枝豆をうらごしして作る料理のことを「ずんだ」と言います。
ビールに枝豆は最高ですが、手間をかければ贅沢な料理ができます。
材料 きゅうり100g
人参30g
枝豆(豆で)150g
塩
醤油(薄口)小さじ1
酒 小さじ1
土生姜の絞り汁
作り方 ①枝豆は美しく茹でてミキサーにかける
②きゅうりは薄い小口ぎり、人参は薄い短冊切りにして両方とも塩をし、少しもんでしんなりさ
せておく。
③①に醤油、酒、土生姜の絞り汁を加えて味を調え、水気を切った②に入れて和える
夏のごちそうといえば「とうもろこし」これから甘くておししい時期ですね。
今回は玄米ごはんに「とうもろこし」をいれて炊飯しました。
本当に甘くておいしいご飯ができあがります。
圧力鍋に玄米と生の「とうもろこし」を細かくバラしてお塩を入れて炊飯するだけです。
一度お試し下さい。
野菜の洗浄は「あんしん新習慣」を使えば安心です。
今日、「あんしん新習慣」を使って実験を行いました。
画面右のピーマンはマーケットなどで売られている市販のピーマンです。
わかりますか~?
表面が濁って、水面にうっすらですが油の膜のようなものができています('';)
これが残留農薬です!!
体に悪影響を及ぼします。
続いて、有機栽培で育ったピーマンです。
多少は油の膜が出ていますが、先ほどの市販のピーマンに比べて水が綺麗です☆
こんなに差が出るものなのかとビックリしました!!
この22年間残留農薬を摂取していたかと思うと恐ろしくなりました(>_<)
皮を剥いて梅酢に
漬けるだけでOKです。 一晩つければ、すぐ食べれます。有機梅酢で紅生姜を漬けました。
フランスの伝統デザートのひとつ
コンポートを本日はトマトで作りました。
サラダだけではなく簡単にできるのでぜひチャレンジしてみてください。
材料 トマト(小)1人1個
水 1カップ(大人用なら余ったワインでもOK
黒砂糖、はちみつ 適宜
作り方 ①トマトは湯むきする。
(熱湯に入れると皮が剥きやすい)
②鍋にトマトを並べ入れる、鍋の中でトマトが泳がないようにヒタヒタに水を加えて黒砂糖、はちみつをいれて火にかけて5~6分煮て火を消す。
③鍋に入れたまま冷まし、冷蔵庫に入れて一晩おいて、甘みを含ませる・
仕事柄、新しい野菜などを見つけたら買って食べるようにしております。
この野菜の名はブライトライト!
カラフルな色にはびっくりです。味はアクがなくホウレンソウのような味でした。
和え物、おひたし、油いため、サラダと幅広く使えるようです。
しかし、私の脳は食べながら混乱しておりました。。。。。。
たかが虫退治で人類は死滅の未来へと歩む!
先日NHKでミツバチの大量死、失踪についての番組をみてからこの本を読みました。が、大変な状況ですね!
人類の食料の三分の一は植物に依存しており、そして、ミツバチたちは、これら植物の80%の受粉にかかわっている。
ミツバチの大量死が食料危機を招くということなど恐ろしい内容の本です。
特に農業関係者の方には是非読んでいただきたい本です。
毎月1回マクロビオティック料理教室を開催しております。(写真は福井教室6/17開催)
写真は本日の初級コースのメニューです。①ひじき入りピラフ、②玄米クリームスープ③くるま麩のフライ④杏仁豆腐
年々受講者が増え、今年は定員オーバーでお断りしないといけない状況でした。
来年1月からの募集は秋以降になりま。
滋賀県大津市にある月心寺へ精進料理を食べに行きました。
NHKの朝ドラ「ほんまもん」のモデルになった尼寺です。
写真は庵主様が朝2時から作っていただいた絶品の「ごま豆腐」です。
つるつるなめらかで弾力がありなんとも言えないおいしさです。お酒がはいっているので少々香りを感じます。そして大きい!
ごま豆腐の後からは次から次へと何種類もの料理が運ばれ、見ているだけでおなかがいっぱいになります。
ご希望であれば料理の写真を添付しますのでコメントいただけますか。
料理は「五味五色」がはっきりとしておりました。野菜のカットが丁寧で一品一品作った方のやさしさとおもてなしの心を感じました。
作り手側の思いと、いただく側の感謝の気持ちが普段の家庭の食卓でもっと意識されなければいけないなあと思います。
「いただきます!」「ごちそうさま!」
手を合わせて感謝の気持ちで声にだして言いましょう!
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