トップページへ戻る
水洗いでは不十分
水道水の残留塩素
あんしん新習慣って?
使い方はカンタン
実験してみました
よくあるご質問
ご購入のご案内
商品のご購入
使い方はカンタン、
水にひと振り溶かすだけ。
「あんしん新習慣」を水に振りかけ
軽くかき混ぜます。
少量を使用することも
カンタンに出来ます。
●水1リットル当り、「あんしん新習慣」を1振り(0.5〜1グラム、小さじ1/4〜1/2杯ほど)です。
●ガラス、またはステンレス製の容器が望ましいですが、24時間以内であれば、ポリプロピレン製のボールや、アルミ・鉄などの炊飯釜でも特に問題はありません。
●完全に溶け切らず、白い粉が残ることがありますが、 特に問題はありません。
●銀色のシールを適宜ふさぐことで、「あんしん新習慣」の量を調節できるので、必要な量を手軽に使用でき、とても使いやすくなっています。
●コップ1杯
(200cc程度)
- 2穴
●浅い湯呑み1杯
(100cc程度)
- 1穴
「あんしん新習慣」を溶かした
水の中へ野菜を浸します。
有害物質が溶け出し、
油のようなものが浮き出てきたら捨てる目安です。
●農薬やワックスなどが有効的に剥離・分解されるので、油膜が張ったり、食材によっては変色することがあります。
●3〜5分ほどしたら、野菜を取り出します。
●「あんしん新習慣」は無害ですので、水ですすがなくても問題はないのですが、汚れが気になる方は軽くすすいでください。(浸す時間は下記を参考にする)
浸す時間の目安
お米をとぐ場合は
●ほうれん草、レタス、サラダ菜などの葉菜
2分
●じゃがいも、さつまいも、さといもなどのいも類
5〜7分
●りんご、みかん、にんじん、大根、トマト、玉ねぎ
5〜7分
●ピーマン、ねぎ
2〜3分
●かぼちゃ、冬瓜、キャベツ
10〜15分
通常の洗米をする準備をし、1、2度軽く研いだ後、中のお米が浸るように水を入れ、「あんしん新習慣」を振りかけます。
●軽くかき混ぜると、直ぐにヌカにより黄色になります。
●20〜30秒ほどで、水を加え、そのまますすぎます。
●後は、いつもの通りに洗米し、炊飯して下さい。
「あんしん新習慣」こんな使い方も
鮮度を保持するには
例えば玉ねぎ、ニンニクなどは、購入後、直ぐに皮を剥き、長ねぎは、使わない部分を切り取ったあと、 管理しやすい長さ(半分、もしくは3等分)にします。
「あんしん新習慣」を溶かした水に3〜5分間浸します。
水道水ですすがず、充分に水を切ってからラップにくるみ冷蔵庫で保管します。
清潔な布巾/「あんしん新習慣」を溶かした水に 5〜10分ほど浸した布巾の方が良いでしょう。
●使いたいときに、冷蔵庫から出して必要な分だけきざみ、また冷蔵庫へ戻します。
●購入時の鮮度にもよりますが、約1〜2ヶ月程はおいしく召し上がれます。
●白菜、ほうれん草、レタスなどは、料理に合せてカットした後、「あんしん新習慣」を溶かした水に浸します。
2〜3分ほどしたら、野菜を取り出し水道水ですすいで保存しておくと便利です。
●水道水で洗ったものとは違う、食感・甘味を、是非お試し下さい。
会社概要
|
ご意見・ご感想
|
特定商取引法表示
|
個人情報について
|
トップページへ
Copyright
©
農と文化のある地域づくり・村づくりのプロデュース